金利、株価、為替の動向について、時々更新しています。
代表の亀谷は債券ディーラー(日本国債先物取引)経験8年。プロの視点でコメントしています。
(投資についての勧誘を目的とするものではありません。)
  毎日チェック!長期金利

長期金利の主要指標は「日本国債10年もの(新発債)」。中小企業にとって「金利」は調達コストとして影響を与えます。時々チェックしましょう。

※一般的に、金利は、景気が良くなるという見方が増えると上昇。景気は悪くなるという見方が増えると下がります。

2005年からの動向:
景気の本格回復、株価の堅調を背景に、日銀が量的緩和政策を早期に解除するとの観測が強まり、2005年10月4日は金利は急上昇して1.5%台に乗せ、昨年の高値(金利)を更新しました。
11月07日に2005年高値を更新。1.6%台は1年2ヶ月ぶりの水準。
2005年11月15日は、小泉首相が国債新規発行30兆円抑制努力を指示との報道を受け、長期金利は急低下しました。
※国債は需要と供給のバランスも価格決定要因の1つです。供給が減れば価格が上がり、金利は下がります。

2006年に入って比較的安定した動きが続いていましたが、春先から日銀の量的緩和政策解除の思惑から上昇基調へ。
04月18日(火)は一時2.00%、約6年8ヶ月ぶりの高水準をつけました。
05月10日は終値でも2.00%台。ゼロ金利政策の早期解除観測が背景です。
ゼロ金利解除決定(7/14)を受けても、日銀による長期国債の買い入れ額は現行を維持するとの政策骨子を好感し、長期金利は低下。
8月末にかけては、再利上げが遠のいたとの見方から長期金利はさらに低下し、約半年ぶりに1.6%台をつけました。
その後は株価の堅調を受け上昇基調。
12月は、このところの景気指標からは年内利上げは難しいとの見方から低下基調へ。

2007年以降は、サブプライムローン問題の表面化もあり、低下基調となっています。

最近の動向:
2009年3月以降、株価の上昇や、国債増発による需給悪化懸念から上昇に転じましたが、7月上旬にかけては、足元の物価動向や景気先行き見通しの不透明感から低下基調へ。
直近は、財政支出の拡大⇒国債増発⇒需給悪化懸念から上昇基調へ。

11月06日(金) 1.450%
10月30日(金) 1.405%
10月23日(金) 1.360%
10月16日(金) 1.330%
10月09日(金) 1.280%
10月02日(金) 1.250%
09月30日(水) 1.295%
09月25日(金) 1.305%
09月18日(金) 1.335%
09月11日(金) 1.300%
09月04日(金) 1.330%
08月31日(月) 1.305%
08月28日(金) 1.310%
08月21日(金) 1.305%
08月14日(金) 1.375%
08月07日(金) 1.430%
07月31日(金) 1.415%
07月24日(金) 1.380%
07月17日(金) 1.320%
07月10日(金) 1.295%
07月03日(金) 1.315%
06月30日(火) 1.350%
06月11日(木) 1.550%(2009年高値)
05月29日(金) 1.480%
04月30日(木) 1.430%
03月31日(火) 1.340%
02月27日(金) 1.270%
01月30日(金) 1.270%
01月05日(月) 1.195%(2009年安値)
2009年
12月30日(火) 1.165%(2008年安値)
11月28日(金) 1.395%
10月31日(金) 1.480%
09月30日(火) 1.480%
08月29日(金) 1.405%
07月31日(木) 1.510%
06月30日(月) 1.610%
06月16日(月) 1.880%(2008年高値)
05月30日(金) 1.740%
04月30日(水) 1.575%
03月31日(月) 1.275%
02月29日(金) 1.355%
01月31日(木) 1.440%
01月04日(金) 1.465%
↑2008年
↓2007年
12月28日(金) 1.500%
11月30日(金) 1.460%
10月31日(水) 1.600%
09月28日(金) 1.675%
08月31日(金) 1.600%
07月31日(火) 1.790%
06月29日(金) 1.865%
05月31日(木) 1.745%
04月27日(金) 1.615%
03月30日(金) 1.650%
02月28日(水) 1.630%
01月31日(水) 1.695%
01月04日(木) 1.715%
↑2007年
↓2006年
12月29日(金) 1.675%
11月30日(木) 1.645%
10月31日(火) 1.720%
09月29日(金) 1.670%
08月31日(木) 1.620%
07月31日(月) 1.915%
06月30日(金) 1.920%
05月31日(水) 1.830%
05月10日(水) 2.005%(2006年高値)
04月28日(金) 1.920%
03月31日(金) 1.770%
02月28日(火) 1.585%
01月31日(火) 1.560%
01月04日(水) 1.445%
↑2006年
↓2005年
12月30日(金) 1.470%
11月30日(水) 1.445%
11月07日(月) 1.625%2005年高値)
10月31日(月) 1.545%
09月30日(金) 1.475%
08月31日(水) 1.335%
07月29日(金) 1.305%
06月30日(木) 1.165%(2005年最低値更新)
05月31日(火) 1.245%
04月28日(木) 1.240%
03月31日(木) 1.320%
02月28日(月) 1.465%
01月31日(月) 1.320%
↑2005年
↓2004年
12月30日(木) 1.435%
11月30日(火) 1.445%
10月29日(金) 1.490%
09月30日(木) 1.440%
08月31日(火) 1.535%
07月30日(金) 1.850%
06月30日(水) 1.780%
06月17日(木) 1.940%(2004年高値。3年9ヶ月ぶりの水準)
05月31日(月) 1.525%
04月30日(金) 1.535%
03月31日(水) 1.435%
02月27日(金) 1.220%
02月20日(金) 1.195%(2004年安値)
01月30日(金) 1.320%




  毎日チェック!日経平均

日経平均株価は景気の先行指標として重要です。市場動向をしっかり捉えましょう。

2005年からの動向:
企業業績の好調、景気回復への期待感から堅調な展開。
2005年9月12日は、衆議院選挙での自民党の圧勝を好感、2005年2番目の上げ幅で高値を更新しています。
9月20日には、景気回復期待から4年3ヶ月ぶりに1万3千円台に。
10月11日の上げ幅は2005年最大。8月の機械受注が事前予想を大きく上回る好調なものになったことを好感しています。
11月04日には約4年半ぶりに1万4千円台に乗せました。
12月01日には約5年ぶりに1万5千円台。安値から約2倍の水準まで回復。
12月26日は5年2ヶ月ぶりに1万6千円台。

2006年に入っても高値更新。
01月17日はライブドアショックで大幅な下落となりましたが、
その後、円安と企業業績の好調から上昇基調へ転じました。
3月の日銀の量的緩和政策解除を受けて金融政策を巡る不透明感が払拭されたことを好感し、買い安心感が広がっていました。
1万7千円台は2000年8月以来で、約5年7ヶ月ぶりの水準でした。
6月に入ってからは、中央青山監査法人への行政処分による会計不信、インサイダー容疑での村上氏逮捕、米国株安等を受けて下落基調へ。
7月14日の金融政策決定会合でゼロ金利解除を受けて、2週間ぶりに1万5千円割れ。
ここ3ヶ月間では、企業業績の好調や欧米株価の堅調を受けしっかりの動きが続いたものの、9月11日の機械受注統計の発表を受けやや軟調な動きに。
10月は、NYダウの最高値更新を受けて堅調に推移したものの、11月は国内景気先行きの不透明感からやや軟調ぎみ。
12月に入ってからはしっかりの動き。17,000円台は5月9日以来。

2007年に入ってもしっかりの動きです。
17,600円台(02/13)は6年9ヶ月ぶりの水準です。好調な企業収益を改めて評価していることが背景にあります。
18,000円台も6年9ヶ月ぶり。
2月末から3月上旬にかけては、上海株価の急落の影響を受けてNYダウも急落したことで、日経平均株価も急落。世界連鎖安に。
その後は、上海株価の反発上昇最高値更新、NY株価の最高値更新を受け、底堅く推移。
06月05日には上海株価急落前の02月27日以来の1万8千円台を回復し、7年ぶりの高値圏で、上値トライの動きが続きました。
08月中旬には、NY株価の急落を受けて日経平均株価も急落。米国の信用力の低い個人向け住宅ローンの焦げ付き懸念から、景気の先行きに対する警戒感の台頭が背景にあります。
9月下旬以降は、米国の利下げを受けてNYダウが上昇に転じたことで戻りを試す動きが続いていましたが、11月に入ってからは、サブプライムローン問題や米国有力企業の業績悪化を理由としたNYダウの反落、日本国内景気の停滞感の強まりで下値を試す展開でした。
12月に入って、NYダウの反発を受け戻りを試す展開でしたが、直近はサブプライムローン問題による金融不安の再燃(懸念)で、下落基調へ。

2008年は9月のリーマンショックにより急落。
2009年3月上旬までまで軟調な展開が続いていましたが、米欧の金融安定化策への期待感や、景気の底打ち期待から、戻りの上値を試す展開へ。6月12日に1万円台復活で、今年最高値を更新しました。
夏場以降は、企業業績の底入れ感、米国株価の堅調等から、再度戻り上値を試す動きです。
8月26日は年初来高値更新。
直近は、1万円前後の横ばい圏内の動き。

11月06日(金) 9,789.35円
10月30日(金) 10,034.74円
10月23日(金) 10,282.99円
10月16日(金) 10,257.56円
10月09日(金) 10,016.39円
10月02日(金) 9,731.87円
09月30日(水) 10,133.23円
09月25日(金) 10,265.98円
09月18日(金) 10,370.54円
09月11日(金) 10,444.33円
09月04日(金) 10,187.11円
08月31日(月) 10,492.53円
08月28日(金) 10,534.14円
08月26日(水) 
10,639.71円(2009年高値)
08月21日(金) 10,238.20円
08月14日(金) 10,597.33円
08月07日(金) 10,412.09円
07月31日(金) 10,356.83円
07月24日(金) 9,944.55円
07月17日(金) 9,395.32円
07月10日(金) 9,287.28円
07月03日(金) 9,816.07円
06月30日(火) 9,958.44円
05月29日(金) 9,522.50円
04月30日(木) 8,828.26円
03月31日(火) 8,109.53円
03月10日(火) 7,054.98円(2009年安値)
02月27日(金) 7,568.42円
01月30日(金) 7,994.05円
01月05日(月) 9,043.12円
↑2009年
12月30日(火) 8,859.56円
11月28日(金) 8,512.27円
10月31日(金) 8,576.98円
09月30日(火) 11,259.86円
08月29日(金) 13,072.87円
07月31日(木) 13,376.81円
06月30日(月) 13,481.38円
05月30日(金) 14,338.54円
04月30日(水) 12,820.13円
03月31日(月) 12,262.89円
02月29日(金) 13,603.02円
01月31日(木) 13,592.47円
01月04日(金) 14,691.41円
↑2008年
↓2007年
12月28日(金) 15,307.78円
11月30日(金) 15,680.67円
11月21日(水) 14,837.66円(2007年安値)
10月31日(水) 16,737.63円
09月28日(金) 16,785.69円
08月31日(金) 16,569.09円
07月31日(火) 17,248.89円
07月09日(月) 18,261.98円(2007年高値)
06月29日(金) 18,138.36円
05月31日(木) 17,875.75円
04月27日(金) 17,400.41円
03月30日(金) 17,287.65円
02月28日(水) 17,604.12円
01月31日(水) 17,383.42円
01月04日(木) 17,353.67円
↑2007年
↓2006年
12月29日(金) 17,225.83円
11月30日(木) 16,274.33円
10月31日(火) 16,399.39円
09月29日(金) 16,127.58円
08月31日(木) 16,140.76円
07月31日(月) 15,456.81円
06月30日(金) 15,505.18円
05月31日(水) 15,467.33円
04月28日(金) 16,906.23円
04月07日(金) 17,563.37円(2006年高値)
03月31日(金) 17,059.66円
02月28日(火) 16,205.43円
01月31日(火) 16,649.82円
01月04日(水) 16,361.54円

↑2006年
↓2005年
12月30日(金) 16,111.43円
11月30日(水) 14,872.15円
10月31日(月) 13,606.50円
09月30日(金) 13,574.30円
08月31日(水) 12,413.60円
07月29日(金) 11,899.60円
06月30日(木) 11,584.01円
05月31日(火) 11,276.59円
04月28日(木) 11,008.90円
03月31日(木) 11,668.95円
02月28日(月) 11,740.60円
01月31日(月) 11,387.59円
↑2005年
↓2004年
12月30日(木) 11,488.76円
11月30日(火) 10,899.25円
10月29日(金) 10,771.42円
09月30日(木) 10,823.57円
08月31日(火) 11,081.79円
07月30日(金) 11,325.78円
06月30日(水) 11,858.87円
05月31日(月) 11,236.37円
04月30日(金) 11,761.79円
04月26日(月) 12,163.89円(2004年高値)
03月31日(水) 11,715.39円
02月27日(金) 11,041.92円
02月10日(火) 10,365.40円(2004年安値)
01月30日(金) 10,783.61円



  毎日チェック!外国為替

外国為替の動きは、貿易立国日本として景気や企業業績に大きな影響を与えます。世界経済の動きとも関連するのでグローバルな視点が見えてきます。

為替相場は、2004年3月31日に約4年ぶりの円高水準を記録しました。これは、日本景気の回復期待と政府の介入後退観測が背景にありました。その後、米景気の堅調と米国の利上げ観測の強まりで2004年5月17日に113円台まで円が下落。
2004年末にかけては、米国の双子の赤字への関心が高まり、ドルが売られる展開で、12月に102円台を付けています。
2005年に入ってからは、日米金利差に着目した円売りドル買いで、円安の流れに。
8月中旬にかけては日本の景気回復期待感、日経平均株価の堅調で外国人投資家の円買いが活発。
その後はややドルが買い戻され、110円をはさんでの展開。
9月12日は、衆議院選挙での自民圧勝を受けて円買いが優勢に。

2006年の動向:
2006年に入って米国の利上げ打ち止め感から円を買う動きが強まり、01月13日には約3ヶ月ぶりに113円台へ。
その後は、ドルの底値は堅いとの見方から、ドルが堅調地合。
日銀の量的緩和政策解除後も、ゼロ金利政策は維持され日米の金利差は現状が続くとの見方からドル堅調地合の流れは変わらず。
4月24日(月)はG7での「為替の柔軟性」という文言を受けて、円高の動きへ。
7月14日のゼロ金利解除を受けても、織り込み済みで大きな材料とならず。
7月18日は、中東情勢の不透明感から米系ヘッジファンドの円売りドル買い優勢。
7月31日は、米国の利上げ休止観測から円買いの動きへ。
10月に入ると、日欧間の金利差拡大を一因としたユーロ高の影響や北朝鮮の核実験問題もあり円安基調で推移。

2007年の動向:
2007年に入ってからは、円安が加速。120円台は1年1ヶ月ぶり。
3月には、米国の利下げ観測の台頭で円高ぎみの動きとなりましたが、4月以降は内外金利差の拡大を背景に、円安基調での動き。06月22日の124円台は4年半ぶり。
8月中旬には、米国の信用力の低い個人向け住宅ローンの焦げ付き懸念や円キャリー取引(低金利の円を借りて高金利通貨などに投資)の解消の動きなどから急激な円高へ。

2008年9月の金融危機以降、円キャリー取引の解消、外貨資産の換金売り等の動きで円の上値を試す動きが続いていましたが、2月からは円安基調へ。
最近は、米国の財政悪化懸念、日米金利差縮小等から円高ぎみの動きとなっています。

11月06日(金) 90.45円
10月30日(金) 91.09円
10月23日(金) 91.80円
10月16日(金) 91.16円
10月09日(金) 89.28円
10月02日(金) 89.36円
09月30日(水) 89.74円
09月25日(金) 90.59円
09月18日(金) 91.23円
09月11日(金) 90.93円
09月04日(金) 92.85円
08月31日(月) 92.76円
08月28日(金) 93.92円
08月21日(金) 93.90円
08月14日(金) 95.19円
08月07日(金) 95.38円
07月31日(金) 95.60円
07月24日(金) 94.82円
07月17日(金) 93.70円
07月10日(金) 92.74円
07月03日(金) 95.92円
06月30日(火) 95.55円
05月29日(金) 96.44円
04月30日(木) 97.66円
04月06日(月) 101.15円(2009年安値)
03月31日(火) 98.30円
02月27日(金) 97.85円
01月30日(金) 89.49円
01月23日(金) 88.32円
(2009年高値)
01月05日(月) 92.01円
↑2009年
12月30日(火) 90.26円
11月28日(金) 95.29円
10月31日(金) 97.00円
09月30日(火) 104.75円
08月29日(金) 108.79円
07月31日(木) 108.11円
06月30日(月) 105.32円
05月30日(金) 105.44円
04月30日(水) 104.04円
03月31日(月) 99.35円
02月29日(金) 104.33円
01月31日(木) 106.61円
01月04日(金) 109.26円
↑2008年
↓2007年
12月28日(金) 113.10円
11月30日(金) 110.28円
11月27日(火) 108.10円(2007年高値)
10月31日(水) 114.76円
09月28日(金) 115.25円
08月31日(金) 116.22円
07月31日(火) 118.98円
06月29日(金) 123.47円
06月22日(金) 124.06円(2007年安値)
05月31日(木) 121.61円
04月27日(金) 119.39円
03月30日(金) 118.03円
02月28日(水) 118.58円
01月31日(水) 121.32円
01月04日(木) 119.33円
↑2007年
↓2006年
12月29日(金) 118.90円
11月30日(木) 116.10円
10月31日(火) 117.73円
10月11日(水) 119.48円(2006年安値)
09月29日(金) 118.03円
08月31日(木) 117.21円
07月31日(月) 114.46円
06月30日(金) 114.65円
05月31日(水) 111.84円
05月17日(水) 109.16円(2006年高値)
04月28日(金) 114.31円
03月31日(金) 117.46円
02月28日(火) 116.34円
01月31日(火) 117.16円
01月04日(水) 115.98円
↑2006年
↓2005年
12月30日(金) 117.47円
12月05日(月) 121.27円2005年安値)
11月30日(水) 119.45円
10月31日(月) 115.65円
09月30日(金) 113.26円
08月31日(水) 111.40円
07月29日(金) 112.17円
06月30日(木) 110.36円
05月31日(火) 108.15円
04月28日(木) 105.86円
03月31日(木) 106.95円
02月28日(月) 104.57円
01月31日(月) 103.56円
↑2005年
↓2004年
12月30日(木) 103.77円
12月02日(木) 102.02円(2004年高値)
11月30日(火) 103.15円
10月29日(金) 105.85円
09月30日(木) 110.90円
08月31日(火) 109.85円
07月30日(金) 111.66円
06月30日(水) 108.68円
05月31日(月) 109.55円
05月17日(月) 113.42円(2004年安値)
04月30日(金) 110.43円
03月31日(水) 103.94円
02月27日(金) 109.07円
01月30日(金) 105.87円